ガンダム・端白星
GD03-068
特徴: 民間, ガンダム・フレーム
作品: 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ
リンク対象パイロット
デッキタイプ別採用状況
| デッキタイプ | 採用数 | 採用率 | 平均枚数 |
|---|---|---|---|
| 青 紫 | 1 / 401 |
0.2%
|
3 |
| 赤 紫 | 1 / 40 |
2.5%
|
4 |
| 緑 紫 | 1 / 14 |
7.1%
|
3 |
一緒によく使われるカード
TOP8
このカードを採用したデッキで一緒に使われることが多いカードです。
TOP4 採用実績
3件
| 日付 | 店舗 | プレイヤー | 順位 | 枚数 |
|---|---|---|---|---|
| 2026.03.28 | TSUTAYA若杉店 | ヤマト | 3位 | ×3 |
| 2026.03.22 | カードゲームのシーガル仙台駅前店 | はかぶさ | 準優勝 | ×3 |
| 2026.03.01 | 竜星の嵐 高松店 | JEY | 4位 | ×4 |
ガンダム・端白星について
ガンダム・端白星は「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」に登場する紫のユニットカードです。Lv.3・コスト2で、AP3/HP3のステータスを持ちます。特徴は「民間」「ガンダム・フレーム」です。レアリティはCで、GD03に収録されています。
大会での採用状況
ニュータイプチャレンジ大会での採用率は0.7%で、特定のデッキタイプで活躍しています。合計3デッキで採用されており、平均3.3枚で投入されています。最も採用率が高いデッキタイプは青紫系(0.2%)です。
相性の良いカード
このカードと相性が良く、よく一緒に採用されるカードとしてガンダム・バルバトスアダプト(同時採用率100%)、ガンダム・バルバトス(第1形態)(同時採用率100%)、三日月・オーガス(同時採用率100%)などがあります。デッキ構築の参考にしてください。
カードの強み
ガンダム・端白星はバニラ(効果なし)に近いシンプルなユニットですが、コストに対して安定したステータスを持つことが強みです。効果持ちユニットに比べてカウンターされにくく、純粋な戦闘力で盤面に貢献します。特にリミテッド環境やシールド戦では、こうした堅実なステータスを持つカードが活躍する場面が多くあります。
運用のヒント
コスト2と軽量なため、序盤の展開を支えるカードです。「民間」特徴を持つため、同特徴のカードとシナジーが期待できます。 「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」シリーズのカードと組み合わせることで、テーマデッキとしての一体感が生まれます。「民間」特徴を持つ他のカードとの組み合わせにより、特徴シナジーを活かした戦術が可能です。また「ガンダム・フレーム」特徴も持つため、複数の特徴軸でのデッキ構築に柔軟性があります。リンク対象として「ウィスタリオ・アファム」が設定されており、リンク成功時のボーナスを狙えます。 ガンダム・端白星は「ガンダムカードゲーム ブースターパック03「英雄の共鳴」」に収録されています。ブースターパックはランダム封入のため、目当てのカードを手に入れるにはトレーディングやシングル購入も有効です。同パックの他カードとの相性も考慮してコレクションを進めましょう。
類似カード
紫のLv.3帯ユニットカードとしてはガンダム・バルバトス(第1形態)、ガンダムX、流星号(グレイズ改弐)などが存在します。それぞれ異なる効果を持つため、デッキのコンセプトに合わせた選択が重要です。環境やプレイスタイルに応じて使い分けることで、デッキの対応力を高められます。
ガンダムカードゲームについて
紫はトリッキーな効果や強力なコマンドを持ち、相手の戦略を崩す妨害に長けたカラーです。ガンダムカードゲームでは最大4枚まで同名カードをデッキに入れることができ、デッキ枚数は50枚で構成します。大会ではニュータイプチャレンジ形式が主流で、全国の店舗で定期的に開催されています。
ガンダム・端白星の公式カード情報やルール詳細はBANDAI公式サイトをご確認ください。